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  • 執筆者の写真T.A

きのこの駒打ち・本伏せ

今日はきのこの駒打ち活動をしました。これは林業体験、そして食育の活動につながるもので、長野県の特産であるきのこの栽培をすること、自分たちの口に入るものを自分たちで作ることが体験の目的です。外作業なのにあいにくの雨でしたが、テントを広げて作業を進めました。2月に26期生の子たちが山から伐り出した原木に、3人ずつの班に分かれて駒打ちをしていきます。チョークで印をつける子、ドリルで穴を開ける子、きのこの種駒を木槌で打ち込む子に分かれて、交代しながら計120本の原木に駒打ちしました。キノコの種類はシイタケ、ナメコ、ヒラタケの3種類。午後からはセンターの裏山に去年駒打ちした原木を本伏せし、今回の原木を仮伏せしました。とても重い原木を運ぶ重労働でしたが、みんなとても良く働きました。 美味しいきのこができるといいですね!










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